11日プレゼン大喜利の司会を務められた
劇作家 岸井大輔さんより終わってみての感想です。
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物件探し検討中の余裕のない層にとどける工夫が必要だろう、そのために
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若い商業者やかかわっているスタッフのネットワークがすでにあり、企画が醸成されている感じがよい。外から入りやすいと感じさせると思う。
それを最低限の労力で外に発信する工夫があるといいだろう。チラシの片隅で人物紹介するとか、町にかかわる若者共有のブログつくるとか
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建物を直す公開改修プロジェクトはすぐにでも具体化したらいいと思う。大家の金銭負担にならないことを強調しながらすすめよう
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個人的には、リノベーションとかが入る前の現状の記録をする学者の卵とかが入ってほしい。どの家も、現状がグレートである。
